燃費節約のための燃料添加剤
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(ユニMAXは賠償責任保険(PL保険)に加入してます)
ユニMAXの有効成分はナノ粒子です。 |
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ユニMAXは石油系燃料の消費効率を改善する目的で、開発した助燃剤です。
ユニMAXを添加することで、燃料の消費効率が改善されるので、燃焼後の排出ガスも、一酸化炭素や未燃焼のススなども当然少なくなり、環境にもやさしい添加剤です。
石油系燃料にユニMAXを添加すると、その有効成分である
直径1万分の1ミリメートルのナノ粒子が燃料油に溶けて、
燃料油中を活発に動きまわり、燃料油を燃えやすく改善します。
その結果、走行距離が伸び、燃費削減が実現し、
あなたのドライブを経済的にサポートします。
燃料油中では、燃料に含まれる燃料分子(数種類の炭水化合物)の十数個分が集まって
大きな塊を形成した「クラスター」と呼ばれる隗合状態にあり、この「クラスター」が
目まぐるしく形状を変化しながら浮遊しています。
適切な燃焼には、燃料油を微粒化し、 気化しやすくする必要があります。
塊状状態の燃料油を燃焼しても、クラスターの内部までは酸素が達せず、燃料が完全燃焼されることはありません。そのため、車メーカーでは、燃料ノズルの改良及び、投入した燃料と空気の量をマイコンで制御する、燃焼機構の改良を重ね、車の燃費を改良してきています。
しかし、燃料の消費効率は100%にはなりません。燃焼装置での燃料の消費効率は70〜80%程度と言われています。
ユニMAXを燃料油に添加すると、ユニMAXに含まれるナノ粒子が、この「クラスター」をより小さな「クラスター」に改質、燃料油を微粒子化し、燃料油が効率よく気化します。
図で説明すると。
ように燃料油の大きなクラスターが小さなクラスターとなるので、燃焼時に燃料油の揮発スピードがあがり、燃料油がより完全燃焼に近づくため、燃料の消費効率があがり、より少ない燃料で、同じ効率をだすことが出来るからです。
ユニMAXを初めて車の燃料タンクに注入し、しばらくすると、アイドリング時のエンジン音が以前と比べると、静かになっていくのが分かります。ユニMAXを添加した燃料油を使用していれば、エンジン音は軽やかで、長年乗っているくるまでも、新車を運転しているような感覚になります。又、エンジンのかかりの悪いバイクでは添加すればエンジンのかかりが改善され、また、排気ガスの色も薄くなります。
また、アクセルペダルの踏込みを注意して戴ければ、以前より浅い踏込みで、同じような走行が出来ることが分かります。毎日かなりの距離を走行する人にとっては、確実に燃費の節約を実感してもらえると思います。
添加の効果は少なくとも1回の添加で実感として感じることが出来ます。ユニMAXは燃焼して燃焼ガスとして排出されますが、環境を汚染する物質は含まれておりませんので、環境のやさしい燃料添加剤(助燃剤)です。
使用上の注意としては、ユニMAXは石油系燃料油に対して開発した商品であり、石油系以外の燃料には使わないで下さい。又、他の燃料油の改質装置(磁石など)を装着している車には効果が出ないことがありますので、使用しないで下さい。但し、エンジンルームの洗浄剤と一緒に使用することは可能です。
ユニMAXは助燃効果により燃料の消費効率を100%に近づける目的の添加剤です。そのため、消費効率が100%に近づいているエンジンほど、節約効果は少なく、燃料の消費効率の低い車ほど、燃費改善効果を大きくできます。
ユニMAXの効果は一定速度で走行している時は、アクセルペダルの踏込みが従来より浅くなり、また、登坂走行においても踏込まなくても走行できます。通常の給油時に今までの給油までの走行距離と比較すれば燃費の節約効果が判明します。年式が古い車で、燃費を伸ばしたいと思っている人には最適です。
停止・発進・加速を繰り返す市街地走行では、発進・加速時のアクセルペダルの踏込み深さは、ドライバーの習慣で決まり、ユニMAXを添加しても変わらないと思います。この発進・加速時の燃料の消費量は一定速度での走行より多くなりますので、市街地走行の多い場合は燃費節約効果は少なくなります。
ユニMAXの効果的な使用方法は、一定速度での長距離走行の多いドライブの場合や、灯油やA重油のような、石油系液体燃料を長時間燃焼して暖房用として使用する場合が最も効果的です。
★ ですから、ユニMAXは、こんなもの・こんな場合により力を発揮します!
1. 乗用車、トラック、作業車など、ガソリン・軽油を燃料とするもの
年式の古いエンジンに・・・
ユニMAXは燃料の消費効率を100%に近づけるための助燃材ですので、燃費のいい最新式エンジンより、燃費の悪い旧式エンジンで使用した場合のほうが、燃費削減効果が高くなります。
ハイウェーでのロングドライブに・・・
通常、信号待ちや渋滞で、停車・発進・加速を頻繁に繰り返す市街地でのドライブより、一定のスピードで長距離を走るハイウェーでのドライブのほうが、燃費はよくなりますが、ユニMAXを添加すれば、ハイウェーでのロングドライブにおいて、さらに燃費削減効果が高くなります。
(市街地でのドライブにおける燃費削減効果は、走行条件とドライバーにより差があります)
行楽や帰省でよく長距離ドライブしているドライバーでしたら、次回の遠乗りの、満タン時に適量を添加して体験してもらえば、ユニMAXの効果を実感でます。冬場、エンジンの掛かりにくい車やバイクで困っている方にも最適です。エンジンのかかりが良くなり、排ガスの色も薄くなります。
乗用車の実績では、定められた添加量で7年間使用し続けても、車のエンジンのトラブルは一切なく、アイドリングや走行中のエンジンの音は常に静かであります。9年目の車検で、排気ガス中の一酸化炭素濃度は0.3g/Kmでした。
2.石油系燃料を使用した、燃焼装置・・ストーブ等に
石油系燃料を使用した暖房装置に・・・
ユニMAXを石油ファンヒーターで使用し、室温を一定に保つように燃料供給量を調整したら、灯油の使用量が節約できました。![]()
この結果が意味することは、今までより少ない灯油の量で、今までと同じ様に室内を暖められるということです。今までの燃料油の供給量で、ユニMAXを添加した燃料油を燃やすと、炎の大きさが今までより大きくなり、燃焼温度が高くなり周囲の温度は今まで以上に上昇しますので、石油ファンヒーターや石油ストーブ等の燃焼装置の、レバーやダイヤルを絞り、燃料供給量を減らし、室内温度を保つことになります。絞っても今までと同じ室温が得られますので、結果として燃費が節約できます。
3、ユニMAXを使用した場合の例
トヨタプリウス1500cc(総走行距離29,000km)での走行体験
プリウスにはナビ機能で燃料消費が随時表示されます。今まではエコノミードライブを心がけてもレギュラーガソリンでは、22Km/リッターがベストだった。
しかし、ユニMAXを使用したところ、28Km/リッターが表示され、びっくりしました。今まで何種類かの添加剤を使用してみましたが、効果は今ひとつで、コストメリットを感じなかった、又、プリウスはハイブリッド車なので燃料がこれほど削減できるとは考えられなかった。
トヨタプレセオ1800cc(総走行距離59,000Km)での走行体験
満タンでどの位の距離を走るのかをチェックしてみました。高速道路を走行した場合と市街地ばかりを走行する場合、また待ち時間が多くて、かなりの時間冷房をかけてアイドリングしていた場合などで、燃費は変わってきます。通常の使用で、週に1〜2回で近郊だけで走行してる場合では、400Kmで燃料指示計が空を指示していましたが、ユニMAXを入れてみたら、450Km位まで伸びることが分かりました。とくに、高速道路を使って、長野までドライブに行ったときは、満タンで往復650Kmは余裕で持ちました。
三菱デリカ ワゴン2500cc(総走行距離:18,580Km)での走行体験
ガソリン車で配達に使用しており、月に10回以上給油する。使用前のガソリン給油6回の平均は約8.5km/リッターだったのが、使用した後の5回の平均は、9.7Km/リッターに伸びた。排ガスが使用前は黒くて気になっていたのが、薄くなりきれいになった。
日野レンジャー4トンディーゼル(総走行距離374,515km)での走行体験
5日ごとに給油しており、使用前は、5km/リッターであったが、使用後はコンスタントに6km/リッター以上伸び、平均すると6.14Km/リッターになり、又排気ガスも色が確実に薄くなった。
トヨタ・ランドクルーザー100Dでの走行体験
ランドクルーザーの走行では市街地では5Km/Lに満たない事が多く、遠乗りでは12km前後であり平均燃費の数値は正誤性が高まっています。このことより、遠乗りでの走行距離を市街地走行の距離に対して割合を出し、平均燃費の数値を遠乗り走行の割合差で誤差が出ないように計算してみました。実質燃費とは違うことになるかもしれませんが、単純な平均燃費よりは格段に正誤性が増すと思います結果として添加剤未使用時の平均に対して指数を元に比較しますと、ユニMAXは25〜30%向上した結果になりました乗り走行を考慮すると単純な平均燃費に比べてここまで誤差がでるとは思いませんでした。
取り扱い上の注意として、
添加量は、燃料タンクにある燃料油の量を基に、添加量を計算し添加してください。 添加の仕方は、乗用車の満タン時に給油口をあけ、容器の口をあけ、ボトルの腹を指で押して目安の目盛りを参考に必要量を燃料タンクに注ぎ入れてください。
ユニMAXの有効成分である、ナノ粒子の大きさになると粒子は真黒です。燃料油に投入すると短時間で低粘度のガソリン・軽油・灯油にはナノ粒子は均一に分散します。添加量は微量ですので添加した燃料油の外観に変化はありません。
取扱上の注意点として、燃料油に添加するため可燃性でありますので、保管にあったての注意は、直射日光が当たって高温となる夏場の車内や、火の気のある場所では保管しないで下さい。
有効成分は皮膚に刺激や悪影響は与えませんが、着色するので、こぼして手や、洋服につかないように注意して下さい。皮膚についた場合は石鹸水で洗って下さい。万一、衣類に附いた場合は石油系溶剤で染み抜きしてから、洗濯して下さい。
燃費試験の一部データは次ページ
に有ります。
ユニMAXの希釈率は使用目的、用途に応じて選択することが可能です。又、ご使用方法にあわせて希釈率やパケージを変更することも可能です。
| 基本商品パッケージ ユニMAX100 希釈率1/5000(適正燃料量100g用)20ml入り 3本1000円、5本1500円 使用例:初めての使用の場合、乗用車の満タン時1本、次回からは満タン時にボトルの約半分の量を注入。 ユニMAX120 希釈率1/1000(適正燃料量120g用)120ml入り 1本500円 使用例:初めての使用の場合、乗用車の満タン時1本、次回からは満タン時にボトルの約半分の量を注入。 注入方法、キャップを明け、給油口の中にボトルの先端を向け、ボトルの腹を指で押せば中栓の穴より液が吐出します。 ユニMAX600 希釈率1/5000(適正燃料量600g用)120ml入り 1本1200円、5本4500円 使用例:初めての使用の場合、 乗用車の満タン時に20mlを給油口より添加(ボトルの目盛りを参考にして注入して下さい) 次回からは、乗用車の給油時に燃料50gあたり10ml注入して下さい。 (オプションで20ml小分けボトル付きもあります。) その他ユニMAX1200(希釈率1/10000、適正燃料量1200リットル用もあります) |
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